静岡の和紙処 ますたけ

店主のブログ
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茶箱を張る

体は一つ。

いろいろと立て込んでくると、一瞬にして閉店時間。

さっきまでは教室で、茶箱を張っていました。

 

お持込の茶箱。

下から見える面は、張らないことにしました。

底面、手を掛ける縁を木のままにすることは

大きなメリットがあります。

そして、

張り込みすぎないことで、木の音も残ります。

 

 

 

明日は、朝一で障子紙を配達、忘れないように。

| masutake | 教室 | 16:48 | comments(0)









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