静岡の和紙処 ますたけ

店主のブログ
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和紙の暖簾

和紙小物を作る準備で型刷り紙と手漉和紙を継いだら。

なーんて、きれい。

なーんにも、作りたくなくなって見ほれていたら。

 

次には、店の暖簾を作り変えていました。

作り変えのチャンスは、ひらめきのタイミングです。

 

毎日、何度も通る通路の和紙の暖簾は飾りではありません。

この後、自然のシワがどんな表情になっていくのかな、と。

| masutake | 店の様子/出来事 | 15:39 | comments(0)









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